2011年3月12日土曜日

地震の後処理

 テレビ報道を見ていると東北地方が相当な被害が出ているようだ。我が家の神棚、仏壇からの物の落下程度は可愛い程度だ。
 津波で家を失う人、石油コンビナートの火災、流される家や自動車や船やコンテナ、外壁の剥がれる建物、空港の滑走路が水浸し等まるで特撮映画を見せられているようだった。現段階でもまだ全容は掴めていないようだが、しばらく経てば分かると思う。
 報道を見ていると300人の自衛隊員との連絡が取れないと話していた。どれだけの被害をもたらすのか?
 個人的にはヤットの思いで、神棚、仏壇だけは、なんとか片付けた状態だ。疲れたので休憩中だが日本は神仏の御心にあっていなかったのか?日本は何処へ行こうとしているのか?考えさせられる。

 被災地方の方々にはお見舞い申し上げます。

2011年3月11日金曜日

地震

 自宅の下で鑑定所持っているが倉庫内の荷物が動き、2階自宅は神棚、仏壇とかなり動いていた。
 神棚は前に動き、お水、お米、お塩すべて落下。
 仏壇からは本尊、家の位牌、父の位牌など落下。
 ただ母の位牌だけは仏壇の定位置に残っていたのが不思議だった。
 居間ではPCのモニタが僕の座っている所に飛ばされていた。
 寝所では本棚が倒れ本が飛び出していた。
 取り敢えず眠ることはできそうなので少し安心。
 片付けにはかなり時間がかかりそうだ。

2011年3月10日木曜日

Gyao

 最近Gyaoをよく見ます。その中には子供の頃放送されていたアニメーションを見ることが出来ます。
 その中に「ベルサイユのばら」や「空手バカ一代」等が有ります。どちらも僕らの時代には大人気の作品でした。
 僕自身子供の頃ほとんどテレビを観ることが出来なかったため、懐かしさより見たい気持ちだけでした。「空手バカ一代」は極真空手の創始者大山倍達の実話の基づいた作品だが見ていてどの様な道でも追求することは極めて大変なことと痛感させられます。
 僕自身も占いをはじめてプロとして多くの人にアドバイスしていますが、常に考える事は「言葉がうまく通じただろうか?」「間違ってはいないだろうか?」「神仏の御心に逆らってはいないだろうか?」等々です。
 当面は自らの占術に磨きをかけ、話術に磨きをかける事が最大重要事と考えているところです。