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2014年2月12日水曜日

風水実験しています。

黒門先生のところで学びだして一年がたちました。

現在は玄空飛星の風水で検証実験を始めました。
我が家の洗面所あたりが水の吉星が回っているので
そこに水槽を置いてみました。
どのような事が起こるか楽しみにしています。
「早ければ2週間ぐらいで結果が出る」
と、黒門先生が話していたので結果が出たらブログに書きたいと思います。

ちなみに、ワンルームでは水槽を置くことはできないです。
それは寝る部屋に水槽を置くと体調が悪くなるからです。

2013年1月28日月曜日

出生時

四柱推命、西洋占星術などの命術では出生時が重要となる。
例えばだが西洋占星術では太陽や月などの動きで運勢をはかっている。
つまり出生時で星の運行の角度が変わってしまう。
月は特に昼と夜で全く違う所に位置するので答えがちがってしまう。
命術で占いが当たっていない場合出生時が無いためだ。
ぜひ僕に運勢を見て欲しい時には出生時を調べてから来ていただきたい。

2012年11月14日水曜日

占術、奇門遁甲


先日新しい占術「奇門遁甲」を学んできました。
残念ながらまだ全てではありませんが・・・
まだ、占術の検証はできていませんが早く使えるように成りたいです。
今まで使っていた占術より理論的であると先生も話していました。
占術には得意、不得意がありますので、質問に合った回答ができる占術を選べればと考えています。
まだ占術を有効的に使えるまでには時間がかかるかもしれませんが、興味のある方はぜひ献血ルームに献血に来ていただければと思います。
(注意)
奇門遁甲とは・・・
中国の三国時代、蜀の国の丞相、諸葛孔明が使われた占術です。
先生は中国まで行って学んできたそうです。

2012年3月2日金曜日

当たらない占い

 「当たらない占い」と書くと、「占いがハズレるのか」と、誤解をまねくかもしれません。
  僕の考えでは「悪い事に当たらない」事前に凶を取り除く占いを目指しています。
  悪い事が起きてから相談するのではなく、人生の分岐点で相談をしていただく占いを目指しています。
特に引越し、就職の凶殺方位は、人生を狂わす出来事を起こしますので、気をつけていただきたいです。
  まだまだ駆け出しですが是非一度akiba:F献血ルーム(火曜)とアキバ献血ルーム(水曜)に来てください。お待ちしています。m(_ _)m

2012年2月24日金曜日

方位鑑定

 日赤でボランティア占いをしているが知らずに凶方位に動いている人がこれほど沢山いるのかと驚かされるほどだ。正直、気学で占いをする人でさえ方位鑑定となると使わない人が多いのではないだろうか?
 日赤のボランティア占いでは僕ぐらいしか使わないのではと考えるくらいだ。凶方位に来てしまったために体調崩した人。会社でトラブルが起こる人など様々な現象が起きている。また運気の下がっている人は入院したり体調不良を訴える人も大変多い。
 基本的に厄除け、方位除けはすすめているが、お祓いに行かない人がほとんどだろう。方位現象で苦しんで入院したりするよりどれだけお金を使わなくて済むかわからない。
 個人的には少しでも僕の占いで幸せになって欲しいのだが僕の気持ちはどこまで通じるのだろうか?でも本当に喜んで帰る方も多いので大変嬉しい。人によっては「あなたの占い当たるわね」と言われる事もある。まあ、プロだから当たって当然ではあるのだが・・・
 特に気学とタロットの答えが同じだった時には驚かれる方は多い。これが出来る人は殆どいないのではないだろうか?少なくとも日赤ボランティアでは僕だけではないだろうか?
 少し自画自賛してしまった。だが占えば占うほど方位現象には恐怖すら感じてしまう程だ。是非引越し転職はもちろん恋愛でも方位を使ってより良いパートナーを見つけ幸せになってほしいものだ。

2011年4月3日日曜日

占いは予言ではない

  色々話を聞いてみると占い師を予言者と思っている人が少なくないようだ。占いとは運命学であり推命術なのだ。推命とは簡単に言うと運命を推理する事をいう。
  推理するためにはお客様の生活環境を聴かなければならない。また、本当の事を言うとは限らない。
  ここの部分で占いを判断する人は多い。この人達は口を揃えて「話を聞けば誰にでも分かる」と言う。だがその人がすべて本当の事を言っているとは限らない推命術で性格が分かり、疑いながら話を聞いているので、人を見抜く力が付いてくる。当然的中率は高くなる。
  だが予言者は違う「ノストラダムスの大予言」に象徴されるように遠い未来について予測をかけるのが予言だ。つまり占いと予言を混同している人は極めて多い。特に男性の混同は凄い。
  ここで改めて言うまでもないが、私は予言者ではありません。

2011年3月20日日曜日

東北大震災被災者に贈る吉方位

今日は被災した方々が他県に疎開の話が出ていたので、方位について書きたいと思います。
九星気学での一白水星から九紫火星の3月吉方位は
一白   北・東南     
二黒   北西・東南
三碧   北東・南西    
四緑   
五黃   北西・南東・南
六白   北東・南
七赤   北西・北東・南東・南
八白   南
九紫   北・北西・南・南東
被災した方々もぜひ吉方位で良い気を取り、明日の力にしていただきたいと思います。

2011年3月4日金曜日

氣学大全

昨日(2011年3月3日)新宿紀伊国屋書店に予約をしていた氣学大全を買ってきました。
氣学大全















大変厚みのある本なので自立して倒れる事のない本です。
もちろん気学はすでに学んでおり、方位、同会、傾斜、家相等は理解しています。

ではなぜ、今この本が必要なのでしょうか?
他の本に比べて明らかにこの本だけでも実践鑑定ができるからです。
つまり今後気学を教えるに当たり、これだけの資料は簡単には見つからないからです。

また、私の学んだ流派と違うことで気学の幅を広げる意味もあります。

念のため私のところでこの本を売る意図はありません。

2011年2月28日月曜日

占いの使い方

イベントで占いをさせて頂いていると感じるのが特定の悩みがない事です。
女性であれば恋愛、仕事、お金関係と特定されることが多のですが。
問題は男性でしょう。
根本的に相談、カウンセリング等経験ないのです。
タロットで一年の運気を見ながら話をすると、
「ああ、やっぱり悪いんだ」と、
過去からの自分の環境の続きを確認されることが多いのです。
最初から話してくれれば別のスプレッド(展開法)で
詳しくアドバイスが出来るのにと思うこともあります。
せっかくお会いする人により良いアドバイスをしたいと思います。

2010年11月7日日曜日

易者 身の上知らず

 「易者 身の上知らず」とは私達占いをするものが、他人にアドバイスは出来ても自分の運命は、うまく方向付け出来ない事から生まれた言葉だ。
  易者と言うのは、もちろん占い師の総称ではあるが、易学を使って占いをする人を厳密には、指していたのだろう。易学はタロットと同じ卜術に入る。タロットでも同じなのだが、怒りが極限状態でタロットを引いてみても、ほとんどのケースで正しい答えが出ない。冷静を装っても、神仏からの正しい掲示を、読み取る準備が出来ないのである。
  占い師は、別に神仏その者ではない。神仏から与えられた掲示を、読み解くだけの人だ。自分の掲示が上手く読めない事も有って当然だと思う。
  占いをやっていると必ずと言っていいほど聞かれることがある。「占いで宝くじの1億円を当てる方法はあるのか?」だ。正直、毎度馬鹿ばかしい質問だと思う。神仏の掲示を読み解く人が、ギャンブルの当たりくじを当てられるわけが無い。神仏は楽をして生活をさせてくれる事など無い。
  ある所で聞いた話だが、仲の良かった同僚が、何も言わず会社を退職した。1年ぐらいたったある日、町で出会い話をしたら「宝くじで1億円を当てた」との事。その人が言うには、「あなたと会ったからこの町も引っ越しする」との話を聞いた。
  これでは「1億円が当たって不幸になった」としか言いようが無い。友人とも話せず、引越しでお金を使う。これでは何をしているのか分らない。仕事はしなくてすむかもしれないが、悪い事もしていないのに、人から逃げる人生だ。前世で悪行をしていたのかは知らないが、神仏は地道な努力者を応援するようだ。

2010年11月3日水曜日

電話占い館COSMO

 占いも随分手軽になった物だと思う。電話占い、ライブチャット等色々な方法で距離に関係なく、占いの先生が選べる時代となったからだ。
  まだ、「占い空間コスモワン」は認知されていないので、お客様の来店はない。そこでオフィスコスモが運営する「電話占い館COSMO」に出演することとなった。私の占い方法は基本何も変わらないが、お客様には幅広い占いの先生の一人として、出会うことができる。
  私の考えている占いは、対面鑑定が基本である。なぜ、そのように考えるかと言えば、タロットカードに何が出たかを、「直接お客様の目で確認して頂きたい」と考えているからだ。つまり逃げも隠れもしない占いがしたいと考えている。
  だからと言って電話占いで、いいかげんな鑑定を行う訳ではない。神仏からの掲示を、正しく伝える事が、私の使命だと考えているからだ。
  私にとって占いは金儲けの手段ではない。ただお金を取らないと、正しいアドバイスも実行しない事が多いからだ。「お金を払った。先生のアドバイスを実行しなければ」と考えるからだ。また。顔写真も載せない電話占い館もある。何か顔を出せない理由でもあるのか?一人三役でもやっているのか?疑いたくなるようなところもある。
  お客様には、金儲け占い師に出会わないことを祈りつつ、電話占い館COSMOを安心して使っていただけるように、スタッフの一人として厳しく戒めていきたいものである。

2010年10月25日月曜日

タロットカード

 タロットカードは、コレクターが居るほど数多くの種類がある。私が使っているのはウエイト版タロットでユニバーサル・ウエイトとラディアント・ウエイトと言われるカードだ。
 基本的な絵柄は同じだが、色の付け方がユニバーサルはパステル調、ラディアントはハッキリした色彩が特徴に成っている。特別鑑定内容で使い分けることは無いが、二つのスプレッドで鑑定する時などはカードが違うので有効だったりする。
 ウエイト版タロットは意外に歴史が浅くまだ100年程度のしか経っていない。それでもウエイトの功績は大きく、新種のタロットでもウエイト版を見本に作られたものは、数え切れないほどだ。
 私はまだ西洋占星術を学んではいないが、タロットのスプレッドにホロスコープスプレッドがある。ホロスコープと言えば西洋占星術と言うことぐらいは私にも分っている。こう考えるとタロットとの相性はかなり良さそうだ。
 私はタロット占いをしていて「何であたるの?」と言う質問を受ける。正直答えようが無い。タロットカードに「神仏が宿っているから」と言うことぐらいだ。人生の苦難と努力を、カードの絵としたウエイト版タロットは、タロットカードの傑作と言えるだろう。

2010年10月22日金曜日

家相

私はタロットをメインの占術としているが、他に九星気学、家相、墓相等も知っている。まだまだたくさん学ばなければならない占術も残っているが徐々に勉強していきたいと考えている。
  気学、タロットは、今までに書いたが家相にも触れておきたい。最近よく聞く話で「建売は狭い土地に、無理やり家を建てているので、家相を見ていない」と言う事だ。私は家相を学んだ時、自分の家の家相を見たが、典型的な家相を考えた家だった事を知った。
  今、改めて考えて、当時家を建ててくれた大工さんが、そこまで学んで立てていた事に驚いた。北東に表鬼門、南西に裏鬼門があるが、ここには物を置いてはいけないのだ。基本きれいに片付けて置く事が望ましい。家の中心に階段を付けてはいけない等だ。
  この家相の相談で一番困ってしまうのが、家を建てた直後に家相を見てくれと言われた時だ。建ててしまった家は早々簡単に直せる訳も無い。つまり、家相の答えを言っても直すことの出来ないケースが起こる可能性があることだ。
  借家であれば「引っ越ししなさい」と言ってあげられる。これから建て直しであれば「このようにしなさい」と、言ってあげられる。新築直後はお金を使った直後で改築出来ないケースが多いからだ。
  家相を悪くするケースに神棚、仏壇の置き場が有る。ご先祖様をどの様に思っているのか?仏壇を鬼門に置いてある家。仏壇を階段の下においてある家等、私には考えられない場所においてあるケースを聞く事もたびたびある。
  家相も気学も、今まで自分が行って来た事が、形となって現れただけの事だ。この凶相を、数千円の価格で改められるのかと思うと、占いがいかに慈善事業か分ってしまう。

2010年10月19日火曜日

タロット占い

 タロットは私のメインとする占術だ。今までの文章ではタロット自体にあまり触れてこなかったが、タロットは単独でも九星気学と組み合わせても有効に使える占術だ。
  どのように占うかは相談内容で変えていく。一例としてあげてみたい。「旅行に誘われています。あまり気乗りがしないのですが、楽しく旅行できるでしょうか?」との相談だったとする。
  気学では方位を見る。タロットでは旅行がどのようになるかを見る。と、単純にタロットだけで見る方法もある。どちらの方法でも料金が変わるわけではない。また、極端にアドバイスが変わることも無い。
  気学で吉方位であれば、タロットでも楽しい旅の裏打ちのカードが出るはずだ。凶方位であれば、良くない事の裏打ちのカードが出るはずだから、気学とタロットであっても、タロットだけでも、アドバイスに大きく違いは出てこない。
  私の先生の教えでも、私自身の経験でも間違いなく、気学とタロットは同じ答えを出していた。それだけ、タロットは万能性の有る占術と言えるだろう。また、その時々の吉凶を見ることには長けていると言えるだろう。
  気学でも、タロットでも、その両方でも、私は時間の許す限りお客様の知りたい事に答えて行きたいと考えているところだ。

2010年10月10日日曜日

人間関係

 会社の退職理由の上位にくる理由に人間関係があげられる。
  職場では、上下関係も一緒に付いてくるから、他の人間関係よりはるかに難しい。しかも簡単その組織を離れるわけにはいかない。なぜなら、そこには生活がかかっているからだ。
  正直に言えば、私も人間関係ではずいぶん悩まされた。だが、今考えると相当いい勉強になったことが分かる。根本的な解決は忍耐強く我慢することしかないが、病気にでもなっては身も蓋も無い。
  ここで少しでも人間関係を緩和する方法として、吉方位に就職することを薦めたい。私の経験では、全ての人が味方になってくれる等と法螺を吹く気は無い。だが、感覚的に風当たりは穏やかだった。
  もちろん、その人のもって生まれた運勢で、相当左右されることは事実だ。簡単に解決できる問題ではない。だか、占いにより吉方位で少しでも人間関係が楽に、また少しでもチャンスをつかむ事が出来ればよいと考えているところだ。
  何より突然の退職が無ければ、安定的生活が出来る。そのため人生設計がしやすくなる。吉方位では昇給等のチャンスも待っていることがある。吉方位はあらかじめ探しておかなければチャンスを見つけるのも難しい。占いを先行投資と考えるか?ただのカウンセリングの延長?と考えるかはあなた次第だろう。
  30分3150円が高いか安いかは、あなたの行動しだい、考え方次第ではないだろう。
 私自身は、良くも悪くも鑑定士の先生の教えを守ってきた。今、自分が人に教える立場になり、ぜひ、私の教えを素直に聞いて頂ければと切に願うところだ。

2010年10月8日金曜日

高島暦

 年末から年始にかけて高島暦が売り出される。私も母がよく買っていたので、見る機会は多かった。今、自分が占いを志すように成って初めて、高島暦が九星気学を基に書かれている暦だと知った。
  九星気学は占法としてはかなり幅広いところを見ることが出来る占術だと言える。特筆すべき所は方位を見ることが出来る事だろう。九星気学は方位の吉凶を見ることが出来、運気を見ることが出来、持って生まれた星の相性を見ることが出来る。
  占いの命術ではほとんどが運気と相性を見ることは出来るが、方位を見ることが出来るのは九星気学の特徴と言って良いだろう。私を含めほとんどの人が無頓着に引越しをしたり、勤めを変えたりしているが、知らぬが仏であろうか?方位はその人の人生を表していることが分かった。
  私の場合29歳で家を出て、母が他界する46歳で実家に戻った。埼玉の浦和(現在のさいたま市)、茨城の土浦、東京の練馬、二回目練馬と引越し母の他界により実家に戻った。二回目練馬の引越し以降は九星気学を学んだ後の引越しだったがそれ以前はまったく方位術を知らなかった。
  九星気学を学んだ後、自分の引越しを振り返って言える事は、全てが大吉方とまではいかないが中吉方を歩んできたことだ。この事には、私の師や先輩も驚いていた。だが、ほとんどが、このように吉方歩めるわけではない。私自身「神仏の加護」もしくは、「神仏の御心に合った生き方」をして来たからだと、謙虚に受け止めているところだ。
  たとえば私の身近なところでも、凶方位を歩んでいる人知っているが、日ごろの行動を考えると、当然起こるべくして起こしていると考えられる。ほとんどの人が自分さえ良ければ人はどうでも良いと考えるのだろうが、道徳とは自分にも善く他人にも善い行いで無ければならないのだ。
  では凶方位を歩んだ人の行く末を見てみよう。若くして大病に成っている。そして何度と無く外科手術行い、生きているのが不思議と思われるくらいの状態で生きているのである。私自身この事を知った時、方位術の力と共に戦慄を感じた事を覚えている。
  日ごろの正しい行動こそ、楽しい明るい人生が歩めるのではないだろうか?

2010年9月27日月曜日

名軍師 諸葛孔明

 近年歴史ブームと言われて久しい。コンピュータゲームの大きな力と言えるだろう。
  私は、占いの歴史学者ではないので、どの時代に占いが生まれ、どのように活用されたかを知っている訳ではない。あくまで占いを志すものとして、一般的な知識程度だ。だが、それでも戦いにおいて、占いで、自軍の吉凶を、見ていただろう事ぐらいはわかる。現在の九星気学や、家相等はその一端を覗かせる占術といって良いだろう。
  中国の「項羽と劉邦」の時代の張良や、「三国志」の時代の諸葛孔明は、私の思う所、占いに精通していたと、考えられる。ただし、どのような占術を用いたかは、私の知るところではない。現在では、私の知る限りでも相当な占術があり、歴史のある占術もある。易学は、その一つではないだろうか?現在でも竹の棒で占いするシーン見れば分かると思う。それが易学だ。
  国の行く末を考えるのに「占いなんてバカバカしい」と考えるかもしれないが、闇夜を歩くより、占いにより一点の光を目指したほうが、間違いを最小限に食い止められるのではないだろうか?その意味では、張良も諸葛孔明も最大限活用し、国のあるべき姿を映し出したのではないだろうか?
  個人も又同じで、その時の思い付きの行動では、幸福をつかむ事は出来ないだろう。私達も、過去の名軍師に習い、少しでも大きな幸せを、つかみたいものである。

2010年9月17日金曜日

私の考える占い

 占いと言うとほとんどの人が、恋占いを思い浮かべるのではないだろうか?
 もちろん、人生で恋愛、結婚も重要なことだが、ビジネスも家庭の経済を支えるという意味では大変重要な意味があると思う。若者の就職難、就職氷河期等と言われ、40歳代の人でさえコンビニでアルバイトをしている時代だ。このような時こそ、占いによって開運を試みてはいかがだろうか?
  占いには多数の占術が有り特に九星気学は開運できる占術と言われている。吉方位に家を引っ越したり、旅行したりすることで運気は開けてくるのだ。ただし、人生の所業しだいでは開運に時間がかかることもあるだろう。又、自分の吉方位に引越しの物件が無かったり、自分の引越しを後日見てみると、凶方位の引越しを重ねていたり、いったケースもあった。
  就職も当然吉方位に勤めに行くことが望ましい。基本幸福とは、「神仏の御心に合った行動」でなければつかめないと個人的には考えるところだ。