2011年5月6日金曜日

秋葉原で伊集院光君と会った

  今日午後一時頃タレントの伊集院光君に合った。約10年ぶりくらいの遭遇だ。10年ぐらい前も合った場所は秋葉原だったが今回も秋葉原で遭うことが出来た。場所はヨドバシアキバの一階ウィルコムとauとエスカレータの交差するような場所であった。
  光君は丁度カウンターで手続きをしているところらしく振り向きざまに顔が見えた。「光君だ!」と思った。見るとマネージャーさんが居る。「10年前一緒にいたマネージャーさんだ。変わっていないので間違いない」と感じた。
  僕の出身の西尾久辺りで有名人は2年先輩の「ジャガー横田」さんと「伊集院光」君だ。伊集院光君とはもちろん同級生ではない。光君のお兄さんと小中学校の同級生だ。だが、子供の頃はとにかく良く遊んだものだ。かっこつけて言うなら「竹馬の友」まあ、「幼なじみ」くらいには言えると思う。
  個人的に声を掛けるべきか正直悩んだ。だが、光君に対しての懐かしさが勝ったと、言うべきなのだろう。
  手続きが終わるのを待ち、声をかけた。「光君でしょう」と、すると「城守さん、城守さんじゃないですか。久しぶりです。全然変わらないじゃないですか。一目でわかりましたよ」と声をかけてくれて「ハグ」してくれた。「今何しているんですか?」の問に「今は占いをしている」と言えずに「両親が他界してプラプラしている」と言ってしまった。光君は言った「その年代はプラプラしやすいのかな?」と。
  光君ほどの有名人長い時間話していると周りに「伊集院光が居るぞ!!」となるとマズイので「気がついたので光君にひと声掛けたくて」と話別れた。

HikaruIjuin 伊集院光 

秋葉原でものすごく懐かしい人にバッタリ。しかも人の顔を覚えられないことに関しては、自身のある僕が。何十年ぶり?

とコメントがあった。個人的に子どもに戻る瞬間だった。